ふだん過ごされているお家に近い木造だからこそできる『療育』

サービス案内

  • HOME »
  • サービス案内

お子様のこんなことでお悩みではありませんか?

母乳がよく飲めない
寝返りをしない
ハイハイがうまくできない
体のバランスがうまく取れない
少しことばが遅い
会話がうまくできない
うまくお友達と遊べない
勝ち負けに強くこだわる
初めての人や場所を怖がる
文字や数字を覚えられない
人のお話をよく聞けていない
好き嫌いがはっきりし過ぎている

 

どんなことをする所?

・「障害」にならないために、何ができるかを考え、すぐに実行することがもっとうの事業所です。
・今「障害」があっても、決してあきらめないで最善の策を講じる事業所です。
・発達支援の知識と経験が豊富なスッタフとの面談から始まります。
・お子様のご様子と保護者様からの細やかな聞き取りを通して、発達状況や今やるべき課題を見極め、お子様に合った支援計画を作ります。
・お子様が成長段階で見せるサインを見逃さず、要素を分析し、発展させていきます。
・「まちむら式」の身体調和支援を取り入れます。
※弊館は、群馬県で永年の保健師経験を活かし、療育支援を目的とする会社経営の傍ら、発達支援コンサルタントして全国で活躍されている町村純子氏を定期的に招き、
「まちむら式」の身体調和支援を取り入れます。
町村先生のHPへは、ここからお入りください。
2015-12-02_18h42_32

町村先生からは、平成27年10月から、毎月1回弊館にお越しいただいています。もちろん、開業後も同様です。
①開業前の職員研修の講師をお引き受けいただいています。②ご利用の初期に、町村先生の見立てをお願いしています。③この町村先生からの課題が、支援計画に反映します。④町村先生から、定期的に評価をいただきます。

・作業療法士が主体となり、「感覚統合療法」などを用いたプログラムの実践を積み重ねていきます。
※感覚統合療法は、発達障害児のリハビリテーション、療育実践として、主に医療現場(作業療法)で発展してきました。この療法では、子どもの学習、行動、情緒あるいは社会的発達を脳における感覚間の統合という視点で分析し、治療的介入を行います。対象となる障害は、LD(学習障害)や自閉症などの発達障害が中心ですが、その理論と実践法の原理は、精神障害や高齢者のケア実践にも応用されてきています。(日本感覚統合学会公式ホームページより)

・物、色、数などの理解度や、疑問に思うことなどを言葉や動作で表す、表出力の向上を目指した指導を行っています。また、はっきりとした言葉の発音(構音)の指導を行う準備をしています。

このように、根拠のある療法を用いながら、基本的な姿勢や動作、自分の気持ちや意見を伝えること、集団でのマナーやルールなどを学んでいきます。
さらには、弊館のスタッフが、お子様が通われる園・校や市役所の関係職などへ出向いたりして連絡を取り合います。時には、保護者様からも療育に参加していただきなから、一貫したかかわり方を一緒に考えていきます。

主なサービス内容
児童発達支援事業(児童福祉法)
※0歳から小学校入学までのお子様が対象です。
放課後等デイサービス事業(児童福祉法)
※小学校入学から高校卒業までのお子様が対象です。
相談支援事業(児童福祉法・障害者総合支援法)
※相談支援専門員が、「障害」に関する相談をお受けします。
権利擁護支援
※親亡きあと、お子様の将来はとても不安です。弊館の社会福祉士が「法定後見人」となり、権利と財産をお守りします。

お気軽にお問い合わせください TEL 0256-66-1211 FAX: 0256-66-1222
EMAIL: info@ryoiku-kan.com

PAGETOP
Copyright © つばめ療育館 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.